こんにちは 全国多胎団体代表交流会+communeです
\個別相談対応を実施しました/
ある多胎育児サークルより運営に関する個別相談のご依頼をいただき、 オンラインでの相談対応を実施いたしました♪
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
今回の相談内容
✅ 参加者集客の課題 SNS中心の募集から、保健センターや医療機関との連携に発展させる方法
✅ 運営体制の構築 少数メンバーでの負担集中を解決し、持続可能な運営体制を作る工夫
✅ 資金調達の検討 ボランティア活動から補助金申請まで、資金面での運営安定化
✅ 行政連携のノウハウ アンケート調査の実施方法や政治家とのアプローチについて
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
相談対応で共有した内容
🌟 保健センターとの連携強化 母子手帳配布時の情報提供や困りごと相談の橋渡し役としての位置づけ
🌟 運営メンバー拡充のコツ 交流会参加者への声かけや専門分野での役割分担の提案
🌟 補助金申請の準備 新設団体向けの設立基金や継続的な収支記録の重要性
🌟 政治家連携の実践例 市議会議員へのアプローチ方法や与党議員活用のメリット
🌟 メディア対応のノウハウ 市政記者クラブの活用や地域団体とのネットワーク構築
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
相談者様からの感想
「具体的な事例をたくさん教えていただき、 今後の活動の方向性が明確になりました」
「行政連携については全く未知の世界でしたが、 段階的なアプローチ方法がよく分かりました」
「無理をしない運営の大切さを改めて実感しました」
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
+communeの相談対応について
多胎育児サークルの運営は、それぞれの地域で 独自の課題を抱えています。
一人で悩まずに、全国の仲間たちの経験やノウハウを 活用していただきたいと思います。
個別相談のご希望がございましたら、 お気軽にお声かけください。
同じような課題を抱える他の団体さんとの グループ相談も可能です。
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
私たちのmission
居場所づくりの居場所をつくる
支援をしたいという志を持ち続けるために 地域に求められる居場所であり続けたい思いを継続するには、支援者も支えられる場所があること
孤独になりそうな思いもしっかりと共有できる 支え合える エンパワメントできる
多胎支援団体の居場所を作ります